今日は、昨日から封切りされている、映画「Kung Fu Panda(カンフーパンダ)」を観て来た。
一言で言うと、とにかくおもしろかった!!
日本でもこの夏に公開されるので、ストーリーは言わないけれど、この映画の95%は笑いっぱなしだったかもしれないゆたママ(^-^) 。
それに、ストーリーが理解できないハズのましんだって、とにかく画像が面白いので、じっとスクリーンに釘付けになっては大笑いしていて、前回の「Speed Racer」の時のように、椅から転げ落ちることなんかもなかったし(^ ^)。
それに、声優を務めたのが、ジャッキーチェーン(あまりセリフがなかったなぁ)とか、ダスティンホフマン、最近双子を産んで話題となっているアンジェリーナジョリーなどなど、豪華なハリウッド俳優さん達っていうのもなかなか魅力的だったし。
とにかくおもしろい映画だったので、この映画のDVDが出たら、絶対に買ってしまいたい!と思えるくらい。
日本でももうすぐ公開されるので、元気がない時や思い切り笑いたい時は、この映画を観ることをお薦めしますよ。
で、いつも思うのが、どうして映画が「The end」となると、観客はみな、拍手をするのだろう?ということ。
日本で映画をたくさんの劇場で観て来たけど、今まで拍手を送っていた劇場なんて一つもなかったような。。
そして、その習慣を、我が子達は当たり前のように受け止めて、みんなと同じように拍手している。
ゆたママは?というと。。
エンドロールを観るのに必死だったので(知り合いの旦那サマが製作スタッフに関わっていたので、名前探しに必死だった^ ^;;)、拍手なんてすっかり忘れていましたよ(^ ^;。
でも、楽しい映画だった時は、楽しい時間を提供してくれた、という感謝の意味を込めての拍手は気分が良くなるかもしれないね(^ ^)。